ジャンク本体(¥1,100)を買ってきてドライブを入れ替えただけ。ハードオフ店頭でメディア引き込みとイジェクトが正常動作することを確認してから買ったので、トラブルなく修理完了。特段面白いこともないので作業写真は無し。
Wii 修理を後回しにしてダンパーを買ったので、スーパーマリオはジャンクROM吸出し & PCのファミコンエミュレータでプレイしてる。楽しい。
ジャンク本体(¥1,100)を買ってきてドライブを入れ替えただけ。ハードオフ店頭でメディア引き込みとイジェクトが正常動作することを確認してから買ったので、トラブルなく修理完了。特段面白いこともないので作業写真は無し。
Wii 修理を後回しにしてダンパーを買ったので、スーパーマリオはジャンクROM吸出し & PCのファミコンエミュレータでプレイしてる。楽しい。
2nd Street にフラリと立ち寄ったら、スマホ用ジンバルがお手ごろな値段で置いてあったので買ってみた。
ジャンクと書いていないから動くのだろう(←あほ)、たまたま持ち歩いていたモバイルバッテリーをつなげてみると通電はすることは確認した。充電が空のためか、モーターの力は弱い。まあいいかと思って買って帰った。製品画像はメーカーサイトから引用。ZHIYUN 社の Smooth4 という製品だ。
家で充電をしても、充電量が上がらない。分解して確認すると、2本入っている電池のひとつが 0 V。これは復活させるすべのない死亡電池というこだ。あー、ジャンクだったか。
仕方がないので電池交換にチャレンジ。幸い Youtube には分解~電池交換動画は複数上がっているので参考にしつつ、ネットで電池をゲット。もともと電池ははんだ付けされていたので、タブ付きー保護回路なし の形状互換のものを買った。保護回路つきは全長が長いので筐体に入らない。最初は Amazon で探したが手ごろなものが見当たらず、結局 Yahoo ショッピングでよいのを見つけた。2本で 970 円。良心的である。容量計で測定してみても、2本の特性は揃っていて容量偽装もなかった。
んでもって交換完了。ちゃんと動作するように見えたが、実はトラブル発生、その対応でさらに泥沼に落ちていくのだった。
仕方がないので、同じようなFFCをアリエクで注文。ダイヤル用も念のため頼んだ。配達は7月24日となっているが、経験上2週間ほどで届くと思う。とりあえず、FFC到着まちである。送料込みで10枚216円は格安である。
これまでの出費は本体+電池+FFC で約3000円。中古相場は4~6000円くらいだから、ちゃんと直れば若干お得だが、売値が3000円だったら買わなかっただろうしなー。いじくるのが娯楽みたいなものだからいいかぁ。
宮甚商店というユーチューブチャネルに刺激を受け、なんちゃってVUメータを作った。
計測器としての精度はない。音声信号に反応して針が揺れるだけのシロモノだけど、こういうのは気分なのだ。宮甚商店ではもっと大型のメータを使っていたが、そんなものを置く場所はない。なので、φ34 のメータを使ったキットをアリエクで買って、ケースは3Dプリンタで作った。ゲイン調整ノブを前面につければもっと良いのだけど、面倒だからやらない。ちな、音楽再生には外付けのDACを奮発している。
ケースはチープだけど、盛大に触れるメータはいい雰囲気を出している。
とても静かでよかったんだけど、エンコのような重たい仕事をさせると秒速でCPU温度が90度に達して、温度スロットリングによって動作が遅くなってしまう。
目に見えて遅くなるわけではないのだけれど、ちょっと嫌だった。重い仕事をさせるのならファンのある macbook pro やデスクトップにしたほうがよさそうだ。
※この記事は Open Live Writer の再導入テストも兼ねています。
HDMI 接続したDisplay から音が出なくなった。
どうも、Windowsターミナル やら WSL、UBUNTU、DOCKER をインストールしたタイミング。関係があるかどうかはわからないがこのタイミング。
ドライバを入れなおしたら一旦は治ったのだが、Youtue を見ながら ターミナルを立ち上げたらまた音が止まった。やっぱり関係ありそう。
仕方がないからオーディオインターフェイスから音を出すことにする。いつの間にか治るといいな。
動画データが溜まってHDDが不足しそうなので、倉庫用に大容量のHDDを物色。
WD Blue の 6TB 内蔵用が候補だったが Amazon のコメ欄をみると SMR (瓦記録)と判明。瓦記録はSeagate で即故障したというトラウマがあるので躊躇する。あれ、Blue の 6TB って、今 NAS で使ってるやつじゃん。SMRだったのか? と心配になって調べたところ、型番でこっちは CMR だとわかった。ちょっと安心。
SMR は嫌なので CMR タイプで大容量を物色。でも安くない。ふとこの 16TB に25,500円の値段(Amazonアウトレット)がついていることに気が付いた。Amazon 通常価格は 47,800円で、アウトレットは1台限り、ということだったので勢いでポチってしまった。外付けなので中のHDDの型番はわからない。SMR の可能性も頭によぎったが、WD ではこの容量の SMR はラインナップになさそうだ。Amazonアウトレットは中古扱いなのだけど、注記として本体未使用とあったので大丈夫だろう。
これだけ大容量なら簡単にはいっぱいにならないだろうけど、万一吹っ飛んだときのダメージが怖い。
Amazon アウトレットには悪い評判もあるけど、箱は封印された未開封品だったし、外箱もダメージがなかった。当たり引いた気分。なんでアウトレットになったのかな。
念のため、全セクタチェックしてから使うことにする。診断ソフトを走らせてる最中だが、24時間かかる予想となっている。
※ リンクはAmazon アフィとなっている場合があります。
結構売ったり買ったりで活用していたけど、やめることにした。
掘り出し物探してみたり、売るのに手間暇かけたりが時間の無駄と感じるようになったから。
アカウント削除まではしていないけど、スマホからアプリを消した。
同じように、スマホから chMate を消した。通勤時間に 5ちゃんねる を眺めるのが結構好きだったけど、これも時間を無駄にしていると思うようになったから。でも、PCとタブレットに専ブラ残したままなのは意志が弱い証拠。メルカリもアカウントとPCのブックマークは残しているという軟弱さ。
スマホからは Amazon も消しちゃおう。Kindle アプリは消さないよ。
ほとんど使ってなかったものの、維持費がかからないから維持していた IP Phone Smart ( Smartalk ) 。
アプリを起動してないと着信ができず、使い物にならない状態だったのだが、ちょっとしたことで安定して着信するようになった。そのちょっとしたこととは、、、
バッテリー最適化の無効化。
アプリごとに設定できるので、Smartalkアプリに対してだけ無効化を設定すればいい。
おやすみモードをやめる。
こんな基本的なことだった。
これでアプリを起動していなくても、スリープになっていても着信するようになった。
海外出張で使いたかったのに、一時期ぜんぜん着信しなくなって困って zoiper やら 怪しい通知維持アプリみたいなものもいろいろ試したけど効果はあまりなかった。
ふと基本に立ち返って上記設定をしたら、ほぼ確実に着信するようになった。iPhoneなんて、おやすみモードの説明に「通知・着信しない」と明記してるのに。データSIMで使ってるので電話着信とか無縁だったからなー。無駄に回り道したぜ。
ちなみに、Androidでバッテリーの最適化を無効にしたが、電池の減りが早くなった感覚は無い。
訳あって、妻の契約していた0SIMを5月末で解約した。
Webにログインして解約をポチるだけの簡単なお仕事だったのですが、解約受理のメールが来ない。ステータスを見ると解約受け付けられているし、6月に入って通信もできなくなっているので確かに解約されているんでいいけど。
解約って業者、消費者双方にとって結構重要なイベントだと思うんだけど、確認メール無しはちょっと意外。迷惑メールフォルダも探したけど届いてなかったわ。
ちな、0SIMの遅さは異常というくらいで、さすがにビジネスモデルに無理があったのだろうね。1年半の契約期間で、初回の書籍代を除いて一円も払わなかったよ。
ネット検索してみると、0SIMは、解約後にSIMを返却しないと3000円取られる と出てくる。実際に払ったという情報は見つけられなかったし、逆に違約金を取らないという言質をサポートから取ったようなページもあった。しかし、トラブルになっても面倒だし、約束事でもあるので、また ’郵便書簡’ で送り返すことにする。
楓さんブログを 独自ドメインで xrea の無料サーバーで作ったばかりだけれど、xrea の広告はデザイン的に邪魔なので、広告なしの無料サーバー(000webhost)に作り直してみた。独自ドメインも新たに’ http://kaede.ga/ ’ を取った。 .ga ドメインというのはアフリカ中部の ガボン共和国 に割り当てられた ccTLD だそうだが、サーバ所在地も管理者(私) もこの国とは全く関係ない。.ml もアフリカにある マリ共和国 のドメインだ。
000webhost のサーバーは無料で1000MBの容量があり、Wordpressが簡単に設置できる ということでお手軽なのだが、登録には50円もかかる国際SMSでの認証が必要だった。000webhostで独自ドメインを使うには、ネームサーバーのCNAMEを取得した’ ○×△.000webhostapp.com ‘に向けてやって、000~ のサイトでもその旨登録するだけだ。freenomで取得したドメインならCNAMEの設定もfreenomのサイトで出来るので手軽だった。
この000~の無料サーバーは https: も使えるみたいだけど、独自ドメインにしてしまうと証明書が不適合となってエラーを吐くので http: で使うことになる。
無料なだけに、結構重たい感じ。
本サイトは ’cankoro.com’ という独自ドメインで運用しているため、1382円/年の費用がかかる。今年も支払いの時期になって少しブルーになったのだが、実はドメインを無料で取得できる freenom.com というサービスがあることを2ちゃんねるで知った。ドットtk や ドットml といった怪しいサイトにありがちなドメインになってしまうが、試しに取得してみた。
最近アイマスの高垣楓さんに一目惚れしてしまったので、’ kaede.ml ‘ というドメイン名を取った。こうして、高垣楓さん応援ファンブログ の開設です。P業は営んでないし、グッズを買う資金も乏しいので更新は滞るだろうけど、いいんです。楓さんが可愛ければ。
さて、そのサーバーは本サイトでも使っている xrea, ネームサーバーも同じく value-domain の無料DNSを利用させてもらった。どうせなら、新しいサーバ会社を試したかったのだが、探したり設定したりが面倒になったので、慣れたサービス会社にした。
ちなみにこの無料ドメインは ’12か月ごとに忘れずに更新しないと消滅してしまって、復活は有料’ とか、’アクセスが多いサイトに育てると乗っ取られてしまう’ とか、穏やかでない情報も2chで見かけたので、消滅してもあきらめの付く遊びサイト限定だね。
再生できない動画ファイルがある。どうも同じ場所で再生ソフトがハングアップするので、動画の破損をいろいろ調べてみたがわからない。何気なく CrystalDiskInfo を起動したら、C6エラーがっ!。原因はディスクの破損だったのか。このエラーは終わりの始まりの悪寒がするので、すぐに代替機を手配。
壊れかけているのは、故障が多いと評判の シーゲート ST3000DM001 (このあたり参照)。保証は切れているので買替となる。面倒だから Amazon でベストセラー一位の これ (7885円) にした。ビット単価の安い3 TB にしたが、どうせなら 6 TB が欲しかったなー。臨時出費で2万超はきついので仕方ない。この機種はインテリパークとか悪評もあるが、同機能付きの 同社 Green 3台は我が家では長持ちしてるから気にしない。到着はおそらく明日なので、とりあえずいくつかのハードディスクの隙間に分散バックアップ中である。なんか4月にも同じようなことしたな。そういや、その時も壊れたのはシーゲートだった。
自宅PC用のキーボードを買い替えた。今まで使っていたバッファローのワイヤレスタイプは机の上の専有面積が大きく、邪魔に感じるようになったためである。キーの打鍵感は問題ないが、もっと机を広く感じたいのだ。選択基準は・コンパクト、・US配列、・ワイヤレス である。どうせなら格好をつけてHHKBあたりにしたいところだが、価格が高いため今回は見送った。US配列の理由は右シフトキーが大きいから。逆に言えば、US配列でも右シフトキーが右寄り過ぎのものはNGになる。コンパクトタイプは”/”とシフトキーの間にカーソルキーを割り込ませているものがあるから注意が必要だ。結局選んだのはリンク先のBluetoothキーボード。1500円で買えた。使い勝手はまずまずで、キーピッチも標準的なものなので打ちやすい。乾電池式だが、ニッケル水素の単4タイプで動作する。安かった割に出来が良く使いやすいと思う。
一見同じに見えるバッファローのこれはなぜか右シフトキーが無く、バックスラッシュを割り当てている。おかしい。
‘Bluetooth’なら便利かなと思って買ったが、実はその点は失敗だった。
普段PCの電源は切らずにスリープさせてる。ところがBluetoothキーボードだとWakeupできないのだ。あと、このキーボードはWinキーとAltキーの配置が通常と逆になってるし、Appキーが無い。結局、同じメーカー、同じ形状の2.4GHz無線キーボード (アフィ注意)をさっき注文しちゃった。こちらのキー配置はWin向けになっているようで、さらにFnキーとCtrlキーの配置も入れ替わっている。こっちのほうが安いし使いやすそうだ。
そんなこんなで安物買いのなんとやらになりつつある。最初からHHKB(Lite2)を買っとけばよかったかな。
Amazonの送料350円はきついぜ。
修理に出した8TBのHDDは2~3週間で交換修理と返事が来ていたが、期日前日になっても音沙汰がないのでメールで状況を問い合わせた。そしたら「代替機の手配が滞っているので返金対応でどう?」との提案。私にとっては願ってもない神対応のような提案なので、即了承した。
この機種は記録トラックをオーバーラップさせる”瓦記録、SMR”という特殊方式で、この方式と故障との関係が私の中で疑われるので、また同じHDDは使いたくなかったのです。返金対応ならこちらに損はないし、別機種に変えられるし。
ただ、返金されても同容量の別機種は到底買えないわけで、あれこれ考えた末に6千円ほど追加してHGSTの4TBを2台注文した。これは故障品とは用途を変えてRAID-1のNASに突っ込む。そして今NASに入っている3TB2台を倉庫用に転用することにした。。
いろいろWebを漁ってみたらSeagateの故障率は突出しているとか、今更ながら知ったわ。orz。この記事に出ている「突出した故障率のST3000DM001」も愛用してるというのに。だから今回は高めだがHGSTにした。
データ保管用のハードディスクが故障した。8TB容量で3万円強(購入当時)と、容量比のコストパフォーマンスが高く話題になった例のSeagateのArchive HDDである。記録トラックをオーバーラップさせるという荒業で、大容量・低価格を実現させたものだが、記録方式の特殊性から「頻繁に書き換えない”倉庫”用途向け」で、Archive HDDという名称になっている。それが故障した。
故障の症状は、書き込みを行おうとするとフリーズしてしまうというもの。S.M.A.R.Tを見ると、代替セクタが増加していてよくない傾向のようだ。幸いにも読み出しは可能だったので、手持ちの引退済みHDDをかき集めてどうにかバックアップを取った。6TBほどをなんとか分散保存できたが、早いとこ代替HDDを入手せねばならない。
Seagateの診断ツールで診断してもエラーが出るので、まちがいなく故障と判断して修理に出すことにした。購入は昨年9月、代理店保証1年、メーカー保証3年なので、代理店であるCFDに修理を依頼した。販売店であるAmazonでは修理を受け付けないので、CFDにメールで相談すると受付番号とともにEXCELワークシート添付で返信がきた。EXCELワークシートに必要事項を記入して印刷し、保証書、納品書とともにCFD修理窓口まで送ればよい。簡単。ただし、往きの送料はこちらの負担になる。
HDDは「交換修理」と明記されているのですぐに交換品が届くと思っていたが、メールによると”2~3週間かかる” とある。実際、今日で2週間だがまだ届かない。一体、何に時間がかかるというのか。
ちなみにHDDはUSBケースで使用、用途は倉庫なので通常は電源を入れていない。S.M.A.R.Tによると、電源投入時間はたったの200時間。こんな短時間で故障とは、やっぱりSeagateはやめといたほうがいいのかも。